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2017年5月27日 (土)

高木京介登板にジャイアンツ球場のファンから大歓声

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今日
(27)はジャイアンツ球場に行ってきた。昨日登板予定だったもののグラウンドコンディション不良で試合が行われなかったジャイアンツの山口俊がスライド登板すると見られている試合。


試合のポイントとなったのは終盤の八回表、ジャイアンツはピンチに高木京介をマウンドに送った。イースタン・リーグでは5試合目の登板だが、久々に高木京を観るファンが多いのだろう。高木京の名前がアナウンスされるとどよめきが起こり、京介コールまで起きた。


まるで故障が回復して久々に復帰する主力選手のような扱いだった。応援しようというファンの思いはわかるが、ジャイアンツファンばかりの一塁側スタンドに座っていていささかの違和感を覚えた。


(写真:リリーフ登板したもののゴールデンイーグルス打線に連打を浴びる高木京介。枡田慎太郎に勝ち越し打を打たれた後、山本力仁球審から新しいボールをもらう)

 



敗戦処理。がジャイアンツ球場で生観戦するのはゴールデンウイークの
53日以来。その時にはジャイアンツの長嶋茂雄終身監督が来場。試合前の三塁側ファウルグラウンドに姿を現してファンを驚かせていたが、今日は相手のゴールデンイーグルスのVIPがグラウンドに姿を見せていた。


星野仙一副会長だ。スタンドはまだ入場者がパラパラという程度だったからか、あまり気付いている人も少ないようで特に声がかかることもなかった。
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星野副会長がわざわざ二軍の試合を視察するとは誰か気になる選手が…と考えていたら先発バッテリー発表でピンと来た。ゴールデンイーグルスの先発投手が開幕から一軍の先発ローテーションの一角を担ってきた釜田佳直がちょうど一週間前の20日に登録を抹消されて以来、初の登板となる。降格直前の19日の登板では先発して63失点といわゆるクオリティスタートだったが、開幕からの防御率が5.93と悪いことから登録抹消されたのか?パ・リーグで首位を走るチームならではの先手を打っての再調整という感じだ。


ジャイアンツの先発は右肩の違和感などで調整が遅れていた山口俊
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18日にイースタンで初登板。試運転という感じだったが、先発して2イニングを無失点に抑えた。昨日26日の同じカードで先発予定だったが試合がグラウンドコンディション不良で中止になったので今日にスライド登板。


今年のジャイアンツは史上初めてとなる三人のFA宣言選手を獲得したがそろって働いていない。一軍で出場したのは森福允彦だけ。そんななか敗戦処理。はこのジャイアンツ球場で陽岱鋼、森福、山口俊三人とも出場試合を観ている。希少価値かも<笑>。


ところで今日は母の日と父の日のだいたい真ん中と言うことで親子観戦者に特典があり、始球式も親子ペアが選ばれ、母親が捕手を務める演出だった。偶然らしいがこの母親が二塁手としてスタメン出場している山本泰寛の小学校時代の担任の先生だそうだ。始球式の時に選手と一緒に守備に付くオン・ユア・マークスの子供たちとともに一塁側のジャイアンツベンチの前に整列した際にスタッフがその旨を選手達に話していた。誰の声かわからなかったが、「どんな生徒でしたか?」と質問が飛び、「活発な子でした」と答えていた。そして守備位置に付く前に山本は何かしら先生と話していた。
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注目の山口俊は一回表に先頭の西田哲朗に粘られて四球を与えたが後続を断って無失点に切り抜けると二回からはスイスイと抑えた。



釜田は毎回、安打の走者を出すがなんとか抑えるという感じ。序盤三回を終えて0対0
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敗戦処理。の真後ろのファンはパ・リーグにあまり関心が無いのか「何でこの投手から点を取れないのかな?」と何度か口にしていた
<苦笑>


釜田というと入団一年目の20124月に鎌ケ谷で投げた試合が印象深い。高校卒ルーキーにしては早い時期での登板でありながらファイターズ打線を手玉に取っていた。背番号が今と同じ21番で、前年までエース格の岩隈久志が付けていた番号を引き継いだのだが、チェンジになって一塁側ベンチに戻るときにネット裏の口うるさいファイターズファンからヤジられた。「おい、顔を見せろ。お前岩隈だろ!?」口は悪いが最高の褒め言葉だ。


ジャイアンツ打線は四回裏にようやく釜田をとらえ、一死から柿澤貴裕がライトの頭上を超える三塁打。
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ネット裏に星野副会長が見守る中、いわゆる“恩返し”を果たした。余談だが小山雄輝との交換トレードではいろいろと憶測を呼んだが星野副会長が小山をどうしても欲しくて、将来性のある柿澤を交換要員に求められても応じたとのこと。



一死三塁となって和田恋がセンター前に運び、ジャイアンツが1点を先制。
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釜田はこの回まで。
4イニングを投げて打者17人に対して被安打が毎回の計7本。奪三振は1で与四死球は0。失点、自責点はこの回の1点。走者を出しても二度の併殺で切り抜けるあたりはさすが一軍の投手という感じだが、それ以前に二軍相手に4イニングで7本打たれては多すぎだろう。


山口俊は初回の西田への四球の他はノーヒットで一人の走者も出さなかったが五回表に八百板卓丸に初安打を打たれた。山口俊は勝利投手の権利を得て五回で降板。こちらも打者17人に対して被安打1、与四球1と二人の走者しか出さず、奪三振3で無失点だった。140km台のストレート主体で回復の度合いを測っているようにも思えた。



ゴールデンイーグルスの二番手、古川侑利とジャイアンツの二番手、西村健太朗がと
もに好投し、スコアは
10のまま。
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試合が動いたのは八回表。ジャイアンツは三番手、谷岡竜平をマウンドに送った。この谷岡が先頭打者の細川亨にレフト前に運ばれる。
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細川は4月30日に左ふくらはぎ痛で一軍登録を抹消されて以来初のイースタン出場。タイミングの取り方は相変わらず独特だが、素振りのルーティンの時にバットが手から落ちるなど見ていて心配になったが、さすがの集中力だ。


普通に考えれば釜田の調子を見るなら釜田が投げている間だけでもマスクをかぶらせると思うのだが、ぶっつけ本番に近かったのかもしれない。


続く村林一輝の送りバントは谷岡が好フィールディングで細川を二封したが、一死一塁となって西田の打席でフルカウントから村林がスタート。
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投球が高めに外れ四球になったが、捕手の河野元貴が二塁に送球するも誰もベースカバーに入っておらず走者が三塁に進み一死一、三塁となった。


西田のバットが出かかったから河野が二塁に送球するのはわかるが、二塁手の山本も遊撃手の吉川尚輝もベースカバーに入らないのはどうしてだったのか?よく捕手がホームベースの前に立って、両腕で野手にサインを出しているが、あれは相手が盗塁を仕掛けた時に誰がベースカバーに入るかなどの指示だ。だが誰も入らないという指示はないだろう?フルカウントになったら打者との勝負優先だったにしても疑問が残る。


この1点リード、一死一、三塁。左打者の北川倫太郎を迎えるところでジャイアンツは高木京にスイッチした。冒頭に書いた通り、ジャイアンツファンからは大歓声が起き、京介コールも起きた。女性ファンからは「お帰り~」という声も飛び、ゴールデンイーグルスの釜田を知らないらしい敗戦処理。の真後ろのファンは「高木、待ってたぞ」と叫んでいた。


不祥事を起こした選手であっても、NPBからの処分を真摯に受け、その後にジャイアンツと再契約を結んだのだから、もう過去を蒸し返したりせず、ジャイアンツの一選手としてジャイアンツファンが応援するのは不思議なことではない。かつて一軍で戦力だった投手だけに調子を取り戻して欲しい期待もあろう。だが、申し訳ないが敗戦処理。はまだ素直に高木京を応援出来ないし、それどころか、まるで故障で長く戦列を離れていた選手が治って試合に戻って来たかのような今日の大歓迎ぶりに違和感を覚えた。ファンの中には高木京は悲劇のヒーローのように考えている人がいるのではないかと感じた。少なくとも西村より大歓声が送られるのはやはり違うだろと言いたい。


敗戦処理。のスタンスに関しては拙blog321日付エントリー高木京介の失格選手処分が期間終了 を参照されたい。もちろん処分は敗戦処理。でなくNPBが決めるものであり、その処分を受けて一年間の失格選手となり、その一年間を終えてジャイアンツに復帰の申請をして認められたのだから野球界のルール上は問題ないのである。それを理解した上でまだ素直に応援出来ないのである。


高木京がイースタンで登板するのは今日が初めてでなく5試合目(その前に三軍で6試合に登板)。ジャイアンツ球場でも三度目の登板だが、しばらくはこの“熱烈歓迎”ぶりが続くのかもしれない。敗戦処理。の耳に入った範囲では相手側からのえげつないヤジは聞き取れなかったが、むしろヤジの洗礼を浴びても仕方ないはずだ。今節では鎌ケ谷で平日とはいえ二度登板しているがどうだったのだろう?


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高木京は北川の代打、右打者のフェルナンドに三遊間を破られて
11の同点とされると、続く枡田慎太郎には左対左ながらセンターの頭上を越される二塁打を打たれて1点を勝ち越される。
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さらに続く右打者の内田靖人にはレフトの岡本和真の頭上を超える二塁打でさらに2点。
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この4点が致命的になり、ジャイアンツは1対4で敗れることになった。


27日・ジャイアンツ球場=入場者数1,037人】
モ 000 000 040 =4
G 000 100 000 =1
モ)釜田、○古川、S高梨-下妻、細川
G)山口俊、西村、●谷岡、高木京、乾-河野
本塁打)なし


決勝点となる2点目の走者を出したのは谷岡だったから、高木京が火だるまになっても敗戦投手は谷岡で高木京ではない。高木京は2012年から2015年までに一軍で139試合二登板して6勝負け無しという記録が残っており、初登板から139試合で負け無しというのは日本プロ野球最長記録となっている(因みにイースタンでも41試合20)。この記録を過大評価する向きが一部にあるが、今日のような内容でも敗戦投手にはならないし、そもそも一軍ではほとんど負けている場面での登板ばかりで敗戦投手になるリスクが無い登板ばかりだ。


相手側から高木京に対するヤジが聞き取れなかったと書いたが、三塁側に試合開始から終了まで変わらぬテンションで各選手に応援歌を歌う一人の男性ファンがいた。


♪ゴーゴーゴーゴーイーグルス
杜の都の牛タンパワー

スタミナ満点
止められな~い


このチャンステーマを歌うと一塁側のジャイアンツファンから笑いが起きるくらいだから、ジャイアンツ球場に来るファンにはあまりパ・リーグに興味が無い人が多いのかもしれない。♪ガリガリくん~と返す人もいなかった。先程日テレG+の中継を録画したものを観たらこのファンの人の声がしっかり入っていたから、テレビを観ていて気になった人もいたのかもしれない。


この人、明日もこのカードの対戦があるのだが試合終了後にエールの交歓を試みてきた。いきなり♪レッツゴージャイアンツ~と叫びだしたのでジャイアンツファンも慌てて頑張れ頑張れイーグルスと返していた。すると今度はマギーのヒッティングマーチを歌い出し、ジャイアンツ側は頑張れ頑張れ小山で返していた。それに対しては柿澤への応援で返していたが、ジャイアンツ側は♪茂木、茂木、茂木栄五郎~と返していた。「やってみたかった」らしい。久保裕也が忘れられていたのが残念だった。


話が飛ぶが、日テレG+のジャイアンツ戦の中継では試合が終わって放送時間が余ると、ジャイアンツの過去の東京ドームの試合での印象的なシーンをダイジェストで流す“GIANTS in 東京ドーム”を放送する。東京ドームが開業した1988年から最新版は昨年2016年のものまであるのだが、清原和博が在籍した1997年から2005年までと、高木京が登板したシーンが昨年から放送されなくなった。


高木京の登板シーンは菅野智之が初めて開幕投手を務めた2014年の開幕戦で、大量リードの最終回に高木京が投げて最後を締めくくったシーン。このシーンがカットされてこの試合に関しては坂本勇人が同点本塁打を放ったシーンで終わっている。今日(27日)の試合の中継の後にも“GIANTS in 東京ドーム”の2014年版が放送されたが相変わらず高木京のシーンはカットされたままだ。
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失格選手としての処分期間を終えてジャイアンツに復帰して、その投げる試合を中継するのに高木京の過去映像がNGのままというのは何ともチグハグだ。


また、今日は一軍での研修を終えて二軍に戻ってきた吉川尚輝が敗戦処理。の目の前で二安打を放った。
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二本とも力強いセンター返しの打球だった。ただ一、二打席で安打が続いたのに三打席目と四打席目に連続三振を喫するなどまだムラがある。時間はかかりそうだが、しっかりとプロの技術を身につけて欲しい。


最後にもう一度高木京に関して。


高木京のジャイアンツ復帰が決まってから“高木京待望論”を表明するファンが少なくない様だ。


【注】5月28日、一部加筆
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だが今日打たれたから言うわけではないが、かつての高木京のレベルを要求するなら時間がかかると覚悟した方が無難と思う。



高木京は失格処分となった一年間、当然、ジャイアンツの選手でないからジャイアンツの施設を使えない。また報道によると母校の星稜高校の練習場を借りようとして断られたという。この一年間のブランクは決して小さくないと思うのが普通だろう。育成選手からの契約で、三軍からの再チャレンジは妥当だと思う。


今ジャイアンツには
68人の支配下選手がいて、7月末までに追加で支配下選手登録出来るのはあと二人だ。今最も支配下に近い育成選手はおそらく捕手の田中貴也で高木京はよくてその次だろうから球団も慎重になるだろう。個人的にはジャイアンツは今季中に高木京を支配下選手登録をしなかったら、今季終了後に戦力外扱いにすると推測している。球団として一度は復帰のために手を差し伸べるが、それで結果を残せなかったらはいそれまでと。そして一部で報じられる、他球団がジャイアンツに譲渡を申し入れるというまことしやかな話。これも今年なら7月末までだ。


あの『週刊文春』は何度かファイターズが高木京を獲得すると記事にしているが、何を根拠に書いているのだろう?『週刊新潮』の中吊りに書いてあったのだろうか?

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コメント

観戦おつかれさまです。G+で見てましたが、生の観戦でないと分からない面も多いので、大変貴重な観戦記と思います。
今、1軍の試合はネタがないほど落ち込んでますが、2軍は話題豊富といったところでしょうか。
高木京に関しては、ジャイアンツでの復帰はさせるべきではなかったと感じます。例えば、他球団で入団テストを経て育成契約、という流れだと納得はしますが、ジャイアンツに戻るという現状では、球団の処分に「甘さ」を感じざるを得ません。
しかし、「ジャイアンツin東京ドーム」までチェックされているとは(笑)

長緯様、コメントをありがとうございます。

> 今、1軍の試合はネタがないほど落ち込んでますが、2軍は話題豊富といったところでしょうか。

実は“マシソンが登板過多になる”というエントリーを考えていたのですが、心配が杞憂に終わり、ネタが無くなりました。

> 高木京に関しては、ジャイアンツでの復帰はさせるべきではなかったと感じます。例えば、他球団で入団テストを経て育成契約、という流れだと納得はしますが、ジャイアンツに戻るという現状では、球団の処分に「甘さ」を感じざるを得ません。

失格選手処分となった選手が復帰する際には元の所属球団に…という野球協約の決まり(第76条、第78条)があるので、これは仕方が無いのかなと思います。

http://haisenshori.cocolog-nifty.com/baseball2/2017/03/post-89de.html

ジャイアンツ球団としてはオーナー、球団会長、最高顧問の三人の首を差し出してけじめを付けたつもりなのかもしれませんが、逆に言えばそこまで波及させた高木京をずいぶんあっさりと復帰させたなという印象があります。

実質的には(好き嫌いは別として)オーナー以外は球界内では名誉職みたいなものですし、最高顧問は肩書きがあろうと無かろうと読売新聞のトップである限り内部的な影響力に変更はないでしょうから。

一年間、高木京介なりに調整をしていたのでしょうが、ブランクは否定出来ず、以前のような活躍を期待するのは厳しいと思いますし、出来るとしても時間がかかるでしょう。

それでも育成選手として獲得したのは、一部の報道にあるように高木京獲得に関心のある他球団の存在があるのかなと邪推してしまいます。


それにしてもゴールデンイーグルス打線の破壊力は二軍も一軍に負けず劣らず凄いですね。

生観戦お疲れ様でした。私も昨日は現地観戦でした。

用事があったので試合終了後しばらくして離脱しました。

8回表に高木京介が出て来た時にヤジがなかったのが意外でしたね。これが鎌ヶ谷スタジアムだったらどうかなと思いました。

試合はジャイアンツが負けましたが、山口俊は良いピッチングでした。ただ、4回表の枡田のあわやホームランって打球にはちょっとヒヤッとしました。

HARA様、コメントをありがとうございます。

昨日はお疲れ様でした。

> 8回表に高木京介が出て来た時にヤジがなかったのが意外でしたね。これが鎌ヶ谷スタジアムだったらどうかなと思いました。

今週、平日の鎌ケ谷で高木京は二度登板しているのですよ。どちらもイニングの頭から出てきて1イニングを無失点という内容だったようですが、スタンドの反応がどうだったのか気になります。

平日の試合ということでともに入場者数は千人を切っていましたが逆に地元の口の悪い皆さんが多かったかもしれませんからね。

因みに加藤健はボロクソにヤジられていましたが。

> 山口俊は良いピッチングでした。ただ、4回表の枡田のあわやホームランって打球にはちょっとヒヤッとしました。

山口俊は先発投手としても実績があるので体調さえ万全になればやってくれるでしょう。しかしむしろメンタルに不安のある投手と私は思っています。

もう何試合か二軍で投げるのではないかと想像しています。

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