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2016年8月 8日 (月)

パ・セ両リーグとも直接対決は2位チームの二勝一敗。

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この週末、パ・セ両リーグともに首位のチームと2位のチームが直接対決。ともに2位のチームが三連勝しても直ちに順位が逆転するものではないので
首位攻防戦と呼べるものでなかったのが残念ではあったが、どちらも2位のチームが二勝一敗で、三連勝とはいかずゲーム差を1ゲーム縮めるにとどまった。


この結果、残り試合が43、ホークスとの直接対決を5試合残すファイターズは首位のホークスと4.0ゲーム差。同じく残り試合が43で、カープとの直接対決を7試合残すジャイアンツは首位のカープとのゲーム差が5.5となった。



同じ二勝一敗でも、先に敗れた後、二
連勝で踏みとどまったという感じのファイターズと、三連勝出来そうな展開で、今日もあと一人というところで三連勝を逃して二勝一敗にしてしまったジャイアンツとでは印象が異なる。

 

どちらも首位のチームの立場からすれば、「三連敗さえしなければいい」という状況だったから終わってみれば結果OKなのだが、初戦でノルマを達成したホークスと、1つ勝つために汲々としたカープとでは違うだろう。


カープは焦っていた。抑えの中崎翔太初戦の同点での投入に続き、二戦目は1点ビハインドで九回表に投入した。この時点で、カープは中崎の三試合連投も覚悟しなければならなくなった。その前の八回表にはやはり1点のビハインドなのに勝利の方程式の一角を担うジェイ・ジャクソンを投入した。勝利への執念と言えば聞こえがいいが、本音は焦りだったろう。八回のジャクソンはともかく、1点ビハインドのままだったら九回表にはブレイディン・ヘーゲンズを投入するのが妥当だったのではないか。


今日の三戦目も同様。同点の六回表にヘーゲンズを投入したのは引っ込みが付かなかったのだろうが、2イニング目となる七回表にギャレット・ジョーンズに勝ち押しの2ラン本塁打を浴びたにもかかわらず、八回表も投げさせ、3イニングの登板となった。明日一日を休めるからと言うのはあるだろうが、他にやりようがなかったのか?


たぶん、結果的に逆転サヨナラ勝ちという最高の結果に落ち着いたので、菊池涼介新井貴浩がヒーローとしてもてはやされるだけでなく、3イニングを力投したヘーゲンズにもカープファンとマスコミは賞賛の言葉を贈るかもしれないが、そもそも一つ間違えば敗戦投手だった2失点の内容だし、イニングまたぎをさせるだけでも賛否両論になる時代に、リリーフ投手に3イニング投げさせた緒方孝市監督の采配には首を傾げざるを得ない。たぶん、それでもカープファンやマスコミは「執念の継投」と持ち上げるだろうが、それなら何故九回表は今村猛だったのか<>。中崎かジャクソンでしょ<>


今はこう書いていてもジャイアンツファンの負け惜しみとしか思えないだろう。CS放送、フジテレビONEの「プロ野球ニュース」ではアナウンサーが、「広島が優勝したら間違いなく節目となる試合」と言っていたが、逆にジャイアンツが逆転優勝したら緒方監督の動揺を示す節目の試合として刻まれる試合となるだろう。


ァイターズは、一週間前の同じホークスとの直接対決に続いて、初戦に有原航平を立てて敗れた後に二連勝して二勝一敗と勝ち越した。大谷翔平が登板出来ない状況を考えると、有原で初戦を落とすと三連敗を覚悟しなければならにはずなのだが、高梨裕稔、加藤貴之といった先発投手が意外と踏ん張って二週続けて直接対決に勝ち越すことが出来た。ファイターズファンである敗戦処理。が書くと手前味噌になるが、これこそが今のファイターズの強さ、安定感なのである。セ・リーグのカープの形容詞である「神ってる」と言われるような勝ち方はほんの一部。2位のチームではありながら、勝ち方は相撲に例えれば横綱相撲。栗山英樹監督も特に奇をてらったことはしない。


ファイターズは昨年もホークスに続く2位。ホークスの独走を許したものの、3位のマリーンズにもゲーム差を付け、堂々の2位であったが、直接対決となるべきホークスを相手に9勝151引き分けと大敗。特にオールスターゲーム以後、ホークスのリーグ優勝が決まるまでの対戦では181引き分けと全く歯が立たなかった。そして一縷の望みをかけて臨んだクライマックスシリーズではホークスと対戦する以前にマリーンズに敗れ去った。こんなことなら、3位に終わりながらも、クライマックスシリーズで劇的な闘いを続けてファイナルステージでホークス相手に最終戦まで渡り合った一昨年の方がより手応えを感じたというファンも少なくなかったであろう。


今年はそんな二年間のファンとしての物足りなさのリベンジを果たすチャンスかもしれない。それもクライマックスシリーズでの一発逆転にかけるのではなく、レギュラーシーズンでホークスをひっくり返せるかもしれないのである。


だが、ホークスはしたたかだ。「三連敗さえしなければいい」という状況で、二回続けて初戦に勝ってしまうのである。あとの二連敗はファイターズファンが歓喜するほどにはホークスサイドは痛手を負っていないと思う。何故なら「三連敗さえしなければいい」のだから。この辺が、同じ首位でも二年連続日本一のチームと、24年間優勝から遠ざかっているチームの違いだろう。


敗戦処理。としては四年ぶりとなる贔屓チーム同士の日本シリーズ実現を全く諦めていない。今年の日本シリーズはセ・リーグの出場チームから始まる。四年前と同様に、日本シリーズ第六戦、第七戦のチケットを入手して、どちらかの球団の日本一達成の瞬間を生で観たいと思っている。


もちろん、どちらも厳しい状況であることは自覚している。世間一般の評価はどうか知らないが、この週末の直接対決を見ていた限りではジャイアンツの方が逆転優勝に近いような気がする。

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コメント

敗戦処理。様、こんにちは。のんきです。

日曜日の試合は、BSも含めてテレビ中継がなかったので、ラジオを
聴きながら巨人を応援していました。(手に汗握りながら)

あと一人で巨人の三連勝だったのに、まさかのツーアウトランナー無し
からの逆転さよならをくらって、心からがっくりしてしまい、今も元気が
ないです。

厳しいのは当たり前ですが、下記の文をみて、少し元気になりました。

>この週末の直接対決を見ていた限りではジャイアンツの方が逆転優勝に近いような気がする。

広島は、リリーフ投手にもローテーションを組んでいるのでは?
と個人的には、思いました。(まだ余裕があるので)

結果、3戦目は、中崎、ジャクソンを休ますことができ、火曜日からの
戦いにつぎ込むことができます。2戦目はヘーゲンスを使わなかったので、3戦目に3回投げられたと思います。

逆に巨人は、3戦とも、マシソン、澤村を使ってしまったので、
火曜日からのDeNA戦が心配です。

また、リリーフ投手のレベルが広島の方が上ではないかと思います。

広島:今村、ヘーゲンス、ジャクソン、中崎
巨人:田原、戸根、マシソン、澤村

3戦目の澤村は、今までがんばってきたので、責められません。

それよりも、西村、山口の不調(衰え?)がひどいと思います。
二軍に先発投手でもいいから、今の西村、山口の代わりになる
投手はいないのかなと思いました。

あと、打線では、脇谷がチャンスにまわってきて(というか前打者が
敬遠気味で自然にチャンスに回ってくる)ことごとく凡退するという
場面を多く見ました。売り出し中の山本を使うということは考えなかった
のでしょうか?

明るい話題は、クルーズの復帰間近です。
杉内と桜井も下で投げているみたいで、今後ますます先発が苦しく
なる時期に戻ってきてくれるとうれしいです。

まだ、8月の上旬なので、いっぺんに近づこうとあせらずに、じわじわと
近づいていけたらいいなと思っています。

まあ印象論はでどうにもならんので。

オイラは依然「魔物がいる」と描きましたが、もちろん理由があります。

それは負け数差と残り試合数です。

自明かとおもいますが。ペナントは勝ちよりも負けが重要です。巨人は3、日ハムは6です。残り試合は巨人は広島より4多く残しています。

ゲーム差はその通りですが、日ハムはゲーム差以上に離れており、巨人はそれほど離れてはいません。ゲーム差はその場のスナップショットなので、負け数で考えれば、ゲーム差は3ゲーム程度と考えます。

直接対決限って言えばは日ハムは5戦全勝が必須ですが、巨人は5勝2敗で十分でしょう。最悪4勝3敗でも負け差1、射程圏内です。もちろんそれは引き分けが関係しているのは言うまでもありません。

ちなみソフトバンク85勝なら日ハム88勝しないといけないのに対して巨人は同数で優勝です。その違いは大きいでしょう。まあ広島を80勝前後と考えてますが。

オールスター以後でみるなら、広島の数字はかなり悪いです。得点は妥当ですが、失点がひどいです。一試合平均5失点はヤクルト並みの失点率です。対して巨人は2.3で出来過ぎですが。この数字で投手陣をどうのこうのと言う方がおかしいです。はっきり言って投手力はこれ以上良くなりません。それくらい凄い数字です。

そして、なんと言っても得点力です。一試合平均5.5点なので、そりゃあ勝てます。それでも12勝4敗ペースは少々出来過ぎではありますが。ちなみに広島の得点率は4.2で8勝9敗、妥当な数字で正念場でしょう。広島は投手陣の改善が急務となりますね。6連戦で4勝2敗、2勝4敗で負け数は逆転しますから。

実際巨人は貯金7ですが、数字はよくありません。368得点で377失点
失点の方が多いのです。本来なら借金5程度あってもおかしくない数字です。高橋監督はよく我慢してしのいでます。対して広島は513得点で398失点、ソフトバンク以上の数字です。貯金が30くらいあっても当然なのだが18。雑な試合が多いように思えます。前半戦浮かれて思ったほど勝てていない広島と思っていましたよ。

これくらいひどい数字を予想しているので、巨人に戦力が戻ってくればと考えていました。前半戦持ち直して5割で行けたのは大きいと考えています。まあ広島が離せる戦力を生かせてないとも言えますが。

悪いなりに勝てる試合にする。それができるチームが強い。どこぞの変革なるチームのファンは「今年は負けても育てる」とか言ってますが。巨人はもっと苦しいのです。でも貯金7、数字が悪くてもなんとかする。これが強いチームのありかたです。

戦力が戻ってきて数字が良くなれば、おのずと勝てますから。それは12勝4敗が証明しています。

戦力的には広島はエルドレットが使えるかどうかでしょうが、正直得点力はもう向上しません。一試合6点平均なんで無理です。あとは使える投手が出てくるかでしょうね。巨人はこの数字が維持できるかでしょうが、菅野、内海、大竹、マイコ、田口、今村あたりで、杉内、桜井がスポットで使うかでしょう。一軍にいるが使っていない高木をどう使うのか?

まあ巨人は打つ方ですがクルーズの復帰が待たれますね。

まあこんなところです。

でくのぼう様、いつもコメントをありがとうございます。

> 自明かとおもいますが。ペナントは勝ちよりも負けが重要です。巨人は3、日ハムは6です。残り試合は巨人は広島より4多く残しています。

もちろんです。

お気づきかもしれませんが、元エントリーは“願望”です。

カープとホークスの、どちらにより隙があるかという観点から書いています。

> 直接対決限って言えばは日ハムは5戦全勝が必須ですが、巨人は5勝2敗で十分でしょう。最悪4勝3敗でも負け差1、射程圏内です。もちろんそれは引き分けが関係しているのは言うまでもありません。

なるほど。残り試合数が多くて、現状の負け数の差が3。

これなら直接対決を5勝2敗で、ゲーム差を3つ縮めれば全然立場が変わりますね。

> まあ巨人は打つ方ですがクルーズの復帰が待たれますね。

先月31日に、久しぶりに二塁守備に付いた試合を観ましたが、まだまだですね。

構想では今回の直接対決で復帰の予定でしたが、それが見送られたということは、無理はさせないでしょうね。

もっと細かく分析を試みるならば菅野がいつ復帰出来るのかが重要なのでしょうが、繰り返しになりますがカープとホークスのどちらにより隙があるかちう観点から書きました。

二連覇のチームと24年間優勝していないチームで先入観もありますが、カープによりつけいる隙があるように感じました。

のんき様、いつもコメントをありがとうございます。

> 日曜日の試合は、BSも含めてテレビ中継がなかったので、ラジオを
聴きながら巨人を応援していました。(手に汗握りながら)

BSの有料放送、JSPORTS1で中継していましたね。

> 厳しいのは当たり前ですが、下記の文をみて、少し元気になりました。

でくのぼうさん宛てのコメントにも書きましたが“願望”です。

> 広島は、リリーフ投手にもローテーションを組んでいるのでは?
と個人的には、思いました。(まだ余裕があるので)

というか、勝ちパターンと、そうでない展開とで出す顔ぶれを分けていますよね。

> 結果、3戦目は、中崎、ジャクソンを休ますことができ、火曜日からの
戦いにつぎ込むことができます。2戦目はヘーゲンスを使わなかったので、3戦目に3回投げられたと思います。

それは結果論もあるかと。

3戦目に中崎を休ませたのではなく、1点ビハインドだったからでしょう。

それにヘーゲンズ一人に3イニングも投げさせたら、そりゃ人数減らせますよ。

> 逆に巨人は、3戦とも、マシソン、澤村を使ってしまったので、
火曜日からのDeNA戦が心配です。

三連勝狙いで、三試合ともリードする展開になったのでやむを得ないでしょう。

それに今日(8日)一日は完全に休めるのです。

※ 一般的には“○連投”というと、何試合続けて投げたかで言われますが、私は何日間続けて投げたかを重視しています。

ただ、パ・リーグのファイターズを見ると、連勝中に大差で勝つ試合があり、そこで守護神を休ませたりして上手く回せていると思います。

週末の直接対決三連戦で二試合以上登板した投手はファイターズでは谷元、石井、鍵谷の三人で、三連投はなし。ジャイアンツでは戸根、マシソン、澤村が三連投で、田原誠次が二試合。

同じ二勝一敗でも消耗度が異なりますね。心配ではあります。

> 杉内と桜井も下で投げているみたいで、今後ますます先発が苦しく
なる時期に戻ってきてくれるとうれしいです。

杉内はともかく、桜井を計算に入れるのはどうかなと言う気がします。

活躍してくれれば起爆剤にはなりますが、どうなんでしょう?

菅野が抜けるのは大きいですが、高木もいますし、ファームなら江柄子が調子よさそうです。

パリーグは願望編です。

現状では絶望的と思われてる日ハムですが、そう悲観するもんでもありません。得点456点で失点321点はソフトバンクより良い数字です。そして、本塁打も盗塁もチーム打率も防御率もソフトバンクより良い数字なのです。

現状貯金23の日ハムの力は本物です。後半戦も11勝6敗。勝率6割のハイペースですが、それくらい勝つ実力はもっています。それは80得点で42失点が証明しています。そしてそれを支える本塁打やチーム打率、防御率が証明しています。

対してソフトバンクは数字がよろしくありません。58得点で65失点。それでも9勝8敗で耐えているのがソフトバンクの強さですが、投打ともに数字を落としています。この数字なら8勝9敗か7勝10敗が打倒かと考えます。

それでも余裕でいられるのは前半戦に勝てる時にがっちり勝って貯金32を貯めておいていたからです。。これが優勝を知ってるチームの強さです。いずれ悪くなると思って気を抜かない。めいっぱい勝つ、貯金しておく。

広島との違いを感じさせます。

日ハムが逆転するなら、どうしてもソフトバンクに負けてもらわないといけないので、後半7勝10敗ペースで18勝25敗。81勝ラインだと日ハムもだいぶ楽なんだが。それか日ハムが現状の勝率で走りづつけて26勝17敗。ソフトバンクが5割で22勝21敗。ソフトバンク85勝で日ハム87勝。引き分けがあるので日ハムは88勝ライン、ハナ差で優勝できるかもしれません。最終戦までもつれますが。

日ハムは巨人と違って数字が良いので勝率6割は可能ではあります。

栗山ミラクルを期待しましょう。勇退して日本代表監督になるなら、小久保より栗山監督を推薦します。

戦力的にはここへ来て大谷、メンドーサ、吉川の離脱は心が折れます。大谷は打者がありますが、あとの二人の復帰は絶対です。バースと高梨が見込めるので今週と来週が剣が峰です。

この三人が10日の夏休みなので、それまで連敗しないように、日ハムは打てるので、打ち勝てればなんとかなります。

打つ方は問題がありません。特に大谷が良いです。打者に専念させても良いくらいです。1年間打者に専念したら3冠王が取れるかも知れません。

問題はそれ以外の4球団が完全にペナントから脱落してるので、秋季キャンプモードになってる事です。ソフトバンクはそんなに負けないし、長期連敗もそう期待できない所です。実際下位3球団の今年は終っていてやる気が感じられません。

いくらなんでも、今のソフトバンクに3連敗の西武はないでしょう。1勝はしてほしい所です。1勝2敗で勝率3割ですから、勝率分くらいの力は見せてほしいですね。

願望でした。

でくのぼう様、コメントをありがとうございます。

> 現状貯金23の日ハムの力は本物です。後半戦も11勝6敗。勝率6割のハイペースですが、それくらい勝つ実力はもっています。それは80得点で42失点が証明しています。そしてそれを支える本塁打やチーム打率、防御率が証明しています。

“本物”と言っていただけるとファンとしては心強いです。

個人的には“出来すぎ”だと思っています。なので、必ず来るであろう反動をいかに最小限に抑えるかが鍵だと思ってます。

> 戦力的にはここへ来て大谷、メンドーサ、吉川の離脱は心が折れます。大谷は打者がありますが、あとの二人の復帰は絶対です。バースと高梨が見込めるので今週と来週が剣が峰です。

この大事な時に…という感じです。

吉川はイースタンでも5イニング8失点と、重傷かもしれません。

誰かファームから…と言いたいところですが、新垣くらいですかね、安定しているのは…。

> 問題はそれ以外の4球団が完全にペナントから脱落してるので、秋季キャンプモードになってる事です。ソフトバンクはそんなに負けないし、長期連敗もそう期待できない所です。実際下位3球団の今年は終っていてやる気が感じられません。

バファローズがホークスに連勝するなど、まだまだ棄てたものではありません。四球団の奮起に期待しましょう!?

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