フォト
無料ブログはココログ

« 個人的連敗記録を止めてくれたのはやっぱりガッツ!! | トップページ | イースタン生観戦予定、三戦連続お流れ。 »

2008年5月13日 (火)

B☆Bがセクハラ?

Flash02 発売中の写真週刊誌「FLASH」5月27日号(光文社刊)の44ページに問題の写真が掲載されています。まだ読んでいない方は急いで書店かコンビニへ!

信じるか信じないかはアナタ次第です。

00 ところで話はがらりと変わりますが、今年初の、ファイターズの東京ドーム主催試合が今日から始まります。チームが北海道に移転して早いもので五年目。ついに今年は昨年まで毎年、少なくとも一試合はあった土日開催がなくなりました。そして他にもなくなったものが…。

そうです。背番号6がいないのです。

わかりきったことではありますが、我らがミスターファイターズ、田中幸雄の姿はありません。後を継いで背番号6を付けている中田翔が大人の階段を上りきらないことを嘆いているのではありません。東京時代からのファイターズファンにとって象徴である背番号6がいないことが問題なのです。

田中幸雄だけではありません。

東京ドーム時代からのエース、金村曉もいません。

選手会長の金子誠も、東京ドーム最終年にやってきた坪井智哉もファームに落ちているので、ここにはいません。

東京ドームを本拠地にしていた時代に一軍で活躍していた選手は今日のベンチ入り選手の中では建山義紀高橋信二くらいでしょうか。

それだけこのチームは五年間で大きな変貌を成し遂げたということが言えると思います。

それを淋しいと感じるか、大きく変貌したと肯定的に捕らえるか、いつか来るべき時が来たと達観するか。

個人的には三つの感情がシンクロナイズして今年の8試合、まずは今日からの三連戦を東京ドームで味わおうと思っています。

2004年4月17日 岩本勉、黒木知宏と投げ合って再起の白星。

2006年4月18日 2アーチ放ったSHINJOがお立ち台で引退表明。

2007年5月17日 田中幸雄、2000本安打達成。

2007年9月19日 田中幸雄、引退セレモニー。

もう、東京ドームではこのような感動のシーンに立ち会えることを期待してはいけないということを踏まえて。

P.S.

B☆Bにスキャンダル発覚となれば<笑>、今年はC☆Bのアテンダントの退任の件、C☆Bの負傷の件と重なって、マスコット受難のシーズンですね。B☆B本人に会えれば真相を聞きたいところですが<笑>。

 

« 個人的連敗記録を止めてくれたのはやっぱりガッツ!! | トップページ | イースタン生観戦予定、三戦連続お流れ。 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: B☆Bがセクハラ?:

« 個人的連敗記録を止めてくれたのはやっぱりガッツ!! | トップページ | イースタン生観戦予定、三戦連続お流れ。 »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック